Charpentier de vaisseau(シャルパンティエ)ワークパンツ

あ〜ん!コトー先生の再放送が終わっちゃった〜

これって、もしかして東海地方だけだったのかな?見た事あるのに毎回泣いちゃって、これって良いデトックスだよね。

最終回は今までの人間模様のような感じではなく作者が1番言いたかったこと『医師はどう在るべきか』ということに焦点が当てられていたと思う。

基本的にお医者さんて目の前にある命を助けたいという気持ちで医者をしていると思うんだよね。その積み重ねの中では救えない命もあるわけで、その精神負担は大きいだろうな〜

この新型コロナの感染初期の頃でも得体の知れない病気で自分たちも感染してしまうかもしれないという状況でも目の前の命を救うのに必死な先生達が多くいたんだろうな〜

コトー先生は『医師であることの意味を問い続ける事を破棄してはいけないと思っている』というような事を行ってたけど、深い!

いや、ドラマだっつーの(笑)

 

ゆったりとしストレートシルエットのバルダーの新色

身長162㎝(着用サイズ0/ブラック)

とってもきれいな形でしょ

身長168㎝(着用サイズ1/ナチュラル)

キレイめにもカジュアルにもいける3色

ウエストは両側でウエスト調節できます

オールシーズンいける生地感

いつもよりサイズアップしてはいてもいいですよ

しっかりと股上があります

ある程度の余裕があると冬は下にレギンスはけるからありがたい

Balderワークパンツ¥16,800+税

カラー/ナチュラル、カーキ、ブラック

サイズ0/ウエスト58〜66 股上35 股下61 わたり34

サイズ1/ウエスト66〜72 股上36 股下62 わたり36

COTTON100%

 

丈感も可愛いよね

後ろもスッキリ

 

弁護士さんだと『正義は勝つ!弱い立場の人を救いたい』

美容師さんだと『お客様を可愛くしてあげたい』

料理人だと『お腹いっぱいに満足させたい』

 

まぁそれぞれの職業でそれぞれの意味を考えながら仕事をしていると思います。そこまで大げさでなくても職業にこだわらなくても仕事の関係者との関わりでもね。

私はなぜ洋服屋さんをしているのか。。。。

洋服屋であることの意味を問い続ける事を破棄してはいけないと思っている。(おいっ!)コトー先生の真似やんけ

 

自分のためというより、お客様に喜んでほしいと思いながら続けていることだけは確かである。

 

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